わたしたちの「実績内容」を知っていただくために・・・
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モノヅクリ企業がヒット予測で、他産業へ進出できる 
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 買わない時代のヒット市場予測で生き残る企業ブランドを開発 
ヒット市場予測で 「生き残るブランド&売れる経営環境つくる」
生き残る経営環境づくりを社内勉強会で編成、即実践をめざします 
社内勉強会のめざすもの

日本でマーケティング
といえば、売る=販売
環境をさす狭い意味
で使われています

統合型というように、
実体がともなう、
本当の意味で「売れる
が実現できる企業と
なるべく環境先を
求める」戦略をさします

企業ブランドとは
統合型の実体を総称
する名称をいいます
限りある資源の中、大量に売れないエコ時代=ロングセラー市場で生き残る
経営時代に突入しました。固定客を確保するブランディングが不可欠です。

当然ながら企業は、持続可能な経営に必要な確固な経営環境づくり
つまりロングセラー市場に対応できる「売れる経営環境」が必須となります。 

「量(廃棄が増加)よりも質(永く信用・愛用・活用)」が求められるロングセラー市場に
企業イメージなどでない、固定客市場が求める企業実体 「売れる経営環境 
づくり」 を優先したブランド開発を推奨します

現在、「質よりも儲け」が重要視される株価優先経済によって、モノをつくり
だし、モノをはこび、モノを流通する実体経済の質が低下し偽装問題など
消費者市場の低迷がより深刻となっています。
企業として ヒット市場予測することで 、生き残る判断、「経営に何が必要? 
何が無駄?」を把握し、売れる経営環境を構築する戦略づくりを,、
社内編成スタッフでめざします。 
製造業、物流、流通すべての企業において持続可能な経営環境づくり 
(=統合型マーケティング戦略※)に適した勉強会です。
 事例掲載記事より・・・・2008年7月号
 エンドユーザーを直接持たない
 部品メーカーが、技術と言う経営資源を
 最大限に活用し下請けから脱却!

 技術がありながら日本部品技術メーカー
 の立場は、大手製品メーカーの外部製造
 部署であり、独立した経営環境を築いてこ
 なかったため、景気や株価利益優先経済
 に直接左右され、無理なコスト削減を強い
 られてきました。 
 そのため、次のヒット市場として可能性が
 高い「質」を捨ててきました。
 このままでは限界と感じた技術部品メーカーの経営者は、どの製品市場?どんな顧客層が求めるエコ消費者ニーズ製品に
 必要な技術か?を求めるために、「質」を求める新たな顧客市場=市場チャンスを、独自に求める決心をしました。 
 ロングセラーエコ消費市場から可能性を予測し、新たな製品市場(売れる経営環境先)を開拓できるブランド名に変更。 
 想像もしない外資系メーカーから新規発注をうけることができたのです。
 
 
 
 
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