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日本発!標準地生活予測で未来にやさしいヒット製品を開発する…
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日本文化の分岐点
標準地ヒット製品ブランド
戦略研究会 事務局
静岡県浜松市木戸町6-28
少子化社会改善ライフスタイル市場向け
食住環境ビジネス標準地モデル開発事業開始 
1993年〜2006年経緯…「日本の縮図・静岡をフィールドに、消費文化と幸福観でコンセプトを立てる」
2006年7月
 ※12年調査で最も
 重要な基礎データ
 となったのが、
 消費決定者家族
 親子3代「食×身体
 ×こころ」調査)
 国内外で最も
 需要の高いライフ
 スタイル市場が
 住環境ビジネスに
 託されている
少子化社会改善ライフスタイル住宅 「標準地モデル実験事業」
次なる人にやさしい住宅基準は、高齢者等を基準としたユニバ
ーサルデザインではなく、母体が健康でいる状態こそ基準と
判明。まさに現代社会が抱える問題少子化社会改善機能を
もった食住環境であり、家族の健康にも・・・※
標準規格として何が必要で?何が余分なのか?実験幼稚園と
実験賃貸住宅で、標準地モデル実験する。
顧客購入時に最必要とする「住宅環境買物意思決定ソフト」 
開発は、ゼロ町経済図書館所有の人生買物損得勘定シートを
コアコンセプトに、住宅コア技術には日東木材産業のテラ工法を
採用。公的プレゼンテーション機関で事業内容を発表予定
身体調査は日経流通他に紹介
2003年7月11日

※浜松大学での発表
 時の調査数より、
 現在は事例および
 顧客像プロファイ
 リングデータは
 増加しています

※新ビジネスなど
 これから売れる
 ヒット製品予測は
 中長期ニーズ
 生活予測が最も
 適していることが
 10年調査で判明
 標準地10年調査結果発表会    (於・浜松大学特別サロン)
◆標準地10年調査内容が意味すること・・・※
 調査概要:1993年3月〜2002年3月(実証期間として、現行中) 
 調査法: 生活者プロファイル調査(パーソナルアイデンティティー) 
 本調査は、従来型の社会調査法とは異なり、聞き手の聞きた
 い内容を記載するスタイルではなく、日本人の実情=新しい
 日本人文化を知るため、既存概念や形式にとらわれることない
 本心が出やすい形をとり、文化人類学的ヒアリング調査を重ね
 幸福観と自己実現にどう消費活動が重なってゆくのか?
 市場成長期(10年)を一巡すべく追跡調査も行った
  抽出総数:17,894世帯(静岡県13,335全国比較4,559世帯) 
 生活者プロファイル数:(消費決定者層に絞る):68,384名
 データ実証事業数:        標準地事業例は生活予測と
 企業未来無形資産価値との合致性実証より強み測定が可能
中日新聞東海北陸版 
2003年7月12日日刊掲載
静岡新聞 2000年特集
新ビジネス審査にも活用
1995〜2004年

※ショッピングセンタ
 から、過疎化NO.1
 5市町村活性化
 民間問わず実証例
 標準地測定モデルの構築・・・400社実証例、海外市場比較 他
倒産寸前のT県テーマパークが5年後に20倍の売上でTOPに!
標準地を日本の縮図生活圏とまるごとデータ化した結果、全国
比較測定が可能になり、エリアごとのヒット点き方を戦略利用。
400実証事業例が生活者ニーズと企業供給をよりマッチング化。
2002年よりTOPニーズを基に、欧米市場比較調査を行った 
過疎化No.1の5市町村、永田町 で地域戦略プレゼンテーション
1997〜2003年
※難航した調査網 
 は、団塊ジュニア
 層。彼らには、
 新しい測定方法が
 必要と判明(’06)
覆面買物調査網の構築・・・前身・ニッポン台所会議で食の家族史
消費決定者層の中でもTOPクラスの予測率をもつ調査網が確立
冷蔵庫の中身はスカスカでも、1L当りの単価は変化しない現状
冷蔵庫定点観測、既に顔の見える農業の動きを96年に開始
生産者と台所を結び食調査を敢行。10年調査の結果事例企業
アンケートより「予測調査は100%的中」の回答をいただきました
多くのテレビ他マスコミに報道
1996〜2003年
※ブランドはカッコ 
 イイことよりも、
 顧客と企業が出会
 える機能性が必須
 ブランド開発とは、顧客が喜ぶ=売れてこそ開発意義がある!
地域ブランド開発が人気だが、一方的なイメージ戦略では、開発
予算を回収するのは難しい。20余年のブランド開発実績で初めて
シンボルよりもサイン計画こそ必須な事例にであう。伝わってこそ
顧客が喜ぶ=訪れて=売れてこそブランド開発の意味がある 
〜調査以前
なぜ東京でなく 
標準地を選んだか?
 
 バブル崩壊長期生活予測ビジョンなしでコンセプトつくれない
インタビュー記事より抜粋。国内外事例を経て標準地に辿りつく…
「現代社会・日本の縮図をフィールドにコンセプトを策定する」
企業ブランドのコンセプト策定や、公共施設の基本構想には、
中長期経営計画ビジョン描ける生活予測なくて経営が成り立たず
静岡新聞社VEGA2000年特集
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