※12年調査で最も
重要な基礎データ
となったのが、
消費決定者家族
親子3代「食×身体
×こころ」調査)
国内外で最も
需要の高いライフ
スタイル市場が
住環境ビジネスに
託されている
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| 少子化社会改善ライフスタイル住宅 「標準地モデル実験事業」 |
次なる人にやさしい住宅基準は、高齢者等を基準としたユニバ
ーサルデザインではなく、母体が健康でいる状態こそ基準と
判明。まさに現代社会が抱える問題=少子化社会改善機能を
もった食住環境であり、家族の健康にも・・・※
標準規格として何が必要で?何が余分なのか?実験幼稚園と
実験賃貸住宅で、標準地モデル実験する。
顧客が購入時に最も必要とする「住宅環境買物意思決定ソフト」
開発は、ゼロ町経済図書館所有の人生買物損得勘定シートを
コアコンセプトに、住宅コア技術には日東木材産業のテラ工法を
採用。公的プレゼンテーション機関で事業内容を発表予定
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身体調査は日経流通他に紹介
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※浜松大学での発表
時の調査数より、
現在は事例および
顧客像プロファイ
リングデータは
増加しています
※新ビジネスなど
これから売れる
ヒット製品予測は
中長期ニーズ
生活予測が最も
適していることが
10年調査で判明
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| 標準地10年調査結果発表会 (於・浜松大学特別サロン) |
◆標準地10年調査内容が意味すること・・・※
調査概要:1993年3月〜2002年3月(実証期間として、現行中)
調査法: 生活者プロファイル調査(パーソナルアイデンティティー)
本調査は、従来型の社会調査法とは異なり、聞き手の聞きた
い内容を記載するスタイルではなく、日本人の実情=新しい
日本人文化を知るため、既存概念や形式にとらわれることない
本心が出やすい形をとり、文化人類学的ヒアリング調査を重ね
幸福観と自己実現にどう消費活動が重なってゆくのか?
市場成長期(10年)を一巡すべく追跡調査も行った
抽出総数:17,894世帯(静岡県13,335、全国比較4,559世帯)
生活者プロファイル数:(消費決定者層に絞る):68,384名
データ実証事業数: 標準地事業例は、生活予測と
企業未来=無形資産価値との合致性実証より強み測定が可能
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中日新聞東海北陸版
2003年7月12日日刊掲載
静岡新聞 2000年特集他
新ビジネス審査にも活用
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※ショッピングセンタ
から、過疎化NO.1
5市町村活性化
民間問わず実証例
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| 標準地測定モデルの構築・・・400社実証例、海外市場比較 他 |
倒産寸前のT県テーマパークが5年後に20倍の売上でTOPに!
標準地を日本の縮図生活圏とまるごとデータ化した結果、全国
比較測定が可能になり、エリアごとのヒット点き方を戦略利用。
400実証事業例が生活者ニーズと企業供給をよりマッチング化。
2002年よりTOPニーズを基に、欧米市場比較調査を行った
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過疎化No.1の5市町村、永田町
で地域戦略プレゼンテーション
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※難航した調査網
は、団塊ジュニア
層。彼らには、
新しい測定方法が
必要と判明(’06)
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| 覆面買物調査網の構築・・・前身・ニッポン台所会議で食の家族史 |
消費決定者層の中でもTOPクラスの予測率をもつ調査網が確立
冷蔵庫の中身はスカスカでも、1L当りの単価は変化しない現状
冷蔵庫の定点観測、既に顔の見える農業の動きを96年に開始
生産者と台所を結び食調査を敢行。10年調査の結果事例企業
アンケートより、「予測調査は100%的中」の回答をいただきました
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多くのテレビ他マスコミに報道
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※ブランドはカッコ
イイことよりも、
顧客と企業が出会
える機能性が必須
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| ブランド開発とは、顧客が喜ぶ=売れてこそ開発意義がある! |
地域ブランド開発が人気だが、一方的なイメージ戦略では、開発
予算を回収するのは難しい。20余年のブランド開発実績で初めて
シンボルよりもサイン計画こそ必須な事例にであう。伝わってこそ
顧客が喜ぶ=訪れて=売れてこそブランド開発の意味がある
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なぜ東京でなく
標準地を選んだか?
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| バブル崩壊!長期生活予測ビジョンなしでコンセプトつくれない |
インタビュー記事より抜粋。国内外事例を経て標準地に辿りつく…
「現代社会・日本の縮図をフィールドにコンセプトを策定する」
企業ブランドのコンセプト策定や、公共施設の基本構想には、
中長期経営計画ビジョン描ける生活予測なくて経営が成り立たず
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静岡新聞社VEGA2000年特集
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