・・・企業規模に関らず参加者全員が受講できるセミナー・・・
25周年企画「次のヒット市場予測セミナー」  
「ナチュラル・ホールフーズ」講座内容 
 第一期募集 「ナチュラル・ホールフーズ講座」は、優待として以下の対象者向けに進行します
現在掲載中の案内は第一期生産者優待講座です>企業はコチラ>  
 本講座がWEB見本市参加の一環になっているのは、約85兆円が予測される新ヒット食市場予測 「ナチュラル・ホールフーズ」
の成長によってチャンスがある企業の大小を問わず平等に集い、ヒット市場に育てるための場を提供するためにです。
 消費市場の伸びやんでいる現在、他のマネをしても市場で生き残れないように、他に打ち勝つためには「どんな地域で売れば
もっとも早くヒット商品に火が点くか?」など具体的な戦略は、販売条件調査地域調査、顧客調査など戦略立案のための情報
収集なしでは不可能だからです。
 そのため、同じチャンスがある新・食市場をめざせる生産者・企業が規模に応じて「ヒット市場をつくるための戦略立案調査を
ご負担しあうことで、新産業として市場成長してゆけるためには、見本市参加と言う方法が最良であると企画しました。
 第一期募集は、農業者・食関連の小規模事業者が具体的にどういう戦略をとれば良いかを、会員限定で書込みができる
質疑応答ブログを使いアドバイスが受けられるようにしました。 昨年、試験的に講座を開き大変好評でしたが、その反面、
指導側が質を落とせないタイプのため、一人一人に応じるアドバイスは体調的に大変な負担でした。
 6ヶ月と言う長丁場でアドバイスが受けられる「優待講座」は今回募集分のみとなりますので、振るってご参加下さい。
個別指導会員…業者・食&食関連の小規模事業者
52,500円 (消費税込)※グループ参加可
内訳:セミナー受講+個別指導+見本市出品
生産者受講会員…業生産者 ※紹介、案内、自薦文(分割制)
15,750円(消費税込)内訳:セミナー受講
事業者受講会員…小規模事業者(法人)※紹介、案内
31,500円(消費税)  内訳:セミナー受講
セミナー内容・・・今回記載するのはプレ講座で人気の高かった、合同で質問ブログ書込み講座形式
 締切前にお申込み頂いた方は…昨年好評をえた「プレ講座」を受講できます
ナチュラルホールブーズの動きとは何か? ※詳細は月刊流通ネットワーキングに連載
●次の食市場は、「食品質を厳しく認証する地域ブランド」=欧州が推進するオーガニック でも米国が推進する
理屈が先行するエコブーム運動の「ロハス」でもないのです。
(実はロハス運動を背後支援するのは野菜中心食のグリーンコンスーマー市場を育てた米国COOPであり、
陰に欧州主導、出遅れた米国主導の力関係もある食生活市場)
欧州の消費者、米国の消費者のみならず世界の消費者が本当に必要としているのが、ナチュラルホール 
フーズ市場。「美味しく食べる事は人間が生物だと実感できる原点
できる限り天然食生活」をめざすヒット予測市場です。意味は、「天然をまるごと摂取することで、
生命本来の機能を元の健康な状態に近づける」これには健康的な食事の原点摂取法も意味に含まれています。 元々医食同源、身土不仁などアジア食文化に近く 既に「ファミリヘルス食事法」「サプリメント」「代替健康法」
分野等世界35%ニズUPしています。
  プレ講座  ※期限内に、お申込みがあった方に随時公開ID送信しますので、パスワードで閲覧してください
 「他の物を削っても…質が高い商品を買いたい時代のマーケティング講座」 
  昨年本講座に先行し専門家向講座で好評をえた…「消費の2極化は富裕×貧乏ではく、別の2極化とはコレだ!」
 「次のヒット商品・地域ブランド市場の伸びない理由」 質問等の書込みが可能のため1ヶ月間公開
  敏腕調査員が潜入ルポ「なぜ地域ブランドは物産品、お土産品、贈答品枠を越えられないか?」※上記詳細

 本講座コ ー ス  対象枠にご要望があったため申込期限 2008年1月15日(※2月10日)
 ●第1回  ’08年1月20日送信・・ご要望があり、特別募集追加分として2月15日送信の方もあります 
  「質の良いモノをロングセラーで売れるホールフーズ商品開発法」 
売上に結びつかない理由は何か?…実は、消費者は「製品を買うのではなく、ライフスタイルを購入して 
いるからなのです。 つまり商品価値そのものを分別する産地ブランドの優越よりも、必要とする
ライフスタイルの機能にあっていることが大切。
その機能によって、顧客層は高い品質(通常より少し割高)でも製品を購入するのです。
特に世界的なヘルス食品志向において、「ホールフーズ食品」が今後のヒット製品の鍵と言われています。
ホールフーズとは、すべて天然(材料だけでなく、製法、風土機能ほか・・・)であること!
「すべて天然なんて高級品を…高価格品を…、消費者は本当にそんなホールフーズを求めるのか?
高価格は富裕層と言う狭い概念を捨て、より良い製品の「ライフスタイルとしての機能」をブランドにして
伝える手法を学びます。対顧客に対する商品開発法に関して、第2回は質疑応答から具体的な回答を行います
 

●第2回  ゜08年2月1日から質疑応答の回答と並行で、以下の補講をします 
  対顧客向けに…どんな商品規格、量、サイズ、価格、販売方法なら売れるか?」 
本講座の第一期募集は25周年企画として、単独でコンサルタント指導を受けたくてもできない生産者、 
地域を活かす小規模事業者向けに、質疑応答(会員限定ブログ)という形式を借りて指導が受けられるように
設定しました。第1回のテーマをもとに以下の項目(ほか)において補講講座として進行します。
●どんな商品規格、どんな種類の商品ならば、顧客はいい品質のものを購入するか? 
●どんな量、サイズ、価格ならば顧客はいいものを購入するのか?
●どんな販売方法ならば、顧客はいいものを購入するか?通販、直売、その他・・・
★重要●一般家庭の定番品として扱ってもらうためにどんな商品コンセプトにすれば顧客が喜ぶのか?
 

●第3回 ’08年3月15日配信
 「売れるホールフーズ製品・パッケージデザインとネーミングづくり」
オランダはじめ、国内外の小さな企業の挑戦したブランド事例を元に 具体的なパッケージデザイン、 
ブランド名、表示記載法をレクチュアします。
実際に商品パッケージで伝える方法は?…環境にやさしいとパッケージを簡素化しても逆に良さが
伝わらない。理解してくれる流通にテスト商品として試験販売してブランドを開発し成功したケースなど、
パッケージデザインなど開発リスクを最小限にして、小さな企業、生産者ができるブランド開発法を学びます
ホールフーズで最も大切なことは、消費者に対する広報能力です。広報能力のもっとも発揮される
部分がパッケージとネーミングです。今までのメッセージでは特産品となってしまい、日常で長く愛される
製品コンセプトになっていません。日常でロングセラーとなる方法を学ぶために、特にこの回は有効です。
また、直売店、通販をしている方にも直接販売活動としてのセールストークなど、店舗でのメッセージ法 
を学ぶことが出来ます。 
 

●第4回  ゜08年4月1日から質疑応答の回答と並行で、以下の補講をします 
  対顧客向けに…どんな広報PR(ブランド名、商品名なら)売れるのか?」 
第3回のテーマをもとに以下の項目(ほか)において補講講座として進行します。会員ブログに質疑応答で進行します。 
●どんなメッセージが顧客がいいものを購入するのか? 
●どんな表示方法(法定以外の欄=商品説明に記入)するには、何を気をつければいいのか?
●顧客向けにダイレクトメールなどを送っていましたが、いいものを購入する顧客層に必要なのか?
★重要●ナチュラルホールフーズとは、できる限り天然を求める顧客を対象にしています。公開情報が決め手?
 

第5回 ’08年5月15日配信 
 「ロングセラーブランド商品の正しい販売方法」
 〜どんな販売店、小売店、チャネルに仕入れてもらえば売れるのか?〜
どうすれば売れるか?ロングセラーブランドの正しい販売方法「流行モノでない、得意客をつくる」 
新連携でのブランド共同開発法ほかを伝授します
どんなにいい品質の製品を開発しても、売れなければ意味がありません。自社で売るだけでは量がはけない
場合などは、新たな販売先を見つけ、交渉してゆく資料が必要です。しかし、今までのように東京を
消費動向の手本してきましたが、ロングセラーの場合は、全国にある38都市のモデルから4エリアを限定し、
どうやって販売してゆけば、良い品質のモノをロングセラーで一般家庭に供給できるのかが重要です。
「どんな地域条件からならばヒット製品に火がつくか?」などは、販売店からの引き合いをうけるのには、
とっても大切です。具体的に販売条件からチェックしてゆきます。
 

●第6回  ゜08年4月1日から質疑応答の回答と並行で、以下の補講をします 
  「どんな販売店、小売店、チャネルに仕入れてもらえば売れるのか?」 
第3回のテーマをもとに以下の項目(ほか)において補講講座として進行します。会員ブログに質疑応答で進行します。 

一番問題になる点です。実際に受講されるメンバーの方々の条件をもとに、売れる販売条件、販売店、小売店、
通販などのチャネルを製品条件から設定し、販売店および、同じコンセプトで地域ごとの連携ができる、ブランド共同開発、
コレボレーションの仕方ほかを伝授します。 
メーカー、食品会社でありながら店舗をもつ企業、直売店にとっても、新しい店舗展開、もしくは売れない店を売れる予測で
リニューアルする場合にも有効な講座です。第5回講座に関する質疑応答を行います。
 

 本講座は、25周年特典ほか3つのコースを選べます 
 
3つのコースで25周年優待対象者以外は>>>
  25周年特典コースは、個別指導がついたG会員、講座受講のみのH会員の2つとなります 

個別指導G会員講座受講+WEB見本市掲載+個別指導がつきます
 対象者…農業者・食&食関連の小規模事業者(上記参照) 先着30名
 年会費 ¥52,500 (税込) 見本市の「ホールフーズ生産者コーナー」の引合&PRページ出品料 
                              (簡易ページ掲載料と本講座受講、個別指導)
         含個別指導希望者は下記から「通信欄」に希望日をご予約下さい
            お申込みの際は、下記の は必ずお読み下さい
※第一回ナチュラルホールフーズ特集講座のみ参加。 年会費は入会時から一年とする。 
生産者グループでの参加が可能です。但し、掲載出品は、グループ共同開発1製品、
  もしくは直売所1店舗とします。個別面談が一回できますので、早めにご予約してください。

WEB見本市にて 
商品紹介を
個別指導込みでの
出品掲載料も含む
 
特別受講H会員・・質疑応答ブログでアドバイスが得られる「講座のみコース」第一期募集のみ
 25周年特典コースのため、過去の戦略塾受講生&ご案内が送付された方&紹介者に限らせていただきます 
  ※第一回ナチュラルホールフーズ特集講座のみ参加。 見本市での商品PRページ掲載な(会員リンクページは掲載) 
(A)農業生産者   ¥15,750  会員リンクページのみHP掲載可 (税込)※一般企業は入会費150,000円必要です 
(B)小規模事業者   ¥31,500  会員リンクページのみHP掲載可 (税込)※一般企業は入会費150,000円必要です 
※A,Bともに個別指導会参加はできません。受講のみのコースです。 
 お申込みの「通信欄」に過去の参加講座名称紹介者名、案内書ありを記載ください
※かつての受講生でご不明のある方は、右メールにてご質問ください  

 若い農業担い手&食関連事業者「自己推薦優待」を募集します追加募集
  自己推薦がある場合は、上記対象者外でも募集いたします。優待受講料15,250円(税込)※分割制度有   
  申込みの通信欄へ「自薦文」を記載してください。※募集期限は2008年2月10日とします
  また農業をはじめたばかり、起業したばかりの方は、受講料15,250円を3回分割で支払うことができます。  
  その場合も、申し込みの「通信欄」に分割希望とご記入下さい。
   お申込みの際は、下記の は必ずお読み下さい。 通信欄にGもしくはH会員を記載ください 
 
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